不信感再び32週の入院中の点滴

先週に金曜日から点滴となり4日目となりました。

ここに来て、またもや病院側に不信感を抱く事例が発生しました。

初産で且つ妊娠でお腹の張り等で点滴を病院側から言われたら、この記事を思い返して頂ければ幸いです。

不信感は突如やってくる

点滴していた血管が、2日で違う腕に針を変えることになった。

変えるタイミングは看護師が詳しくは教えてくれないが、以下の症状があった際に点滴の針を変えるようだ。

症状
「自分で動かした際に我慢できない」

「点滴が漏れて赤く腫れている」

「血管が硬くなって点滴が止まる」

変えるタイミングはこのような感じであるが、そもそも平均的に1週間は同じ場所で点滴をするのが一般的のようだが、妻は2日だった。

その事を受け、看護師は「点滴により母体の細胞が壊れているらしく、採血の結果次第では点滴を辞める」と妻に言い放ったのだ。

この発言には、驚きだ。

今回、点滴する前に点滴によるリスクの説明は受けていない。

これまでは、限りなく低いリスクする情報共有してくる病院がだ。

今回の対応には不信感しかない。

あくまで、事後報告で医者の発言とはとても思えない。自身は営業を普段しているせいか余計に今回の対応に腹が立っている。

先を見越した対応をしてくれていると思っていたが、そうではなく目先の対応でその場限りの対応をされていたのではないかと思う程だ。

さらに、この後の言葉がさらにひどかった。

MEMO
1.点滴を辞めて飲み薬にして陣痛が来たら緊急帝王切開

2.マグセントっていう細胞は怖さいないけど一番しんどい点滴にする

この2つを提示された。

妻は前回の記事でも書いているとおり、赤ちゃんのためになると思って点滴したのにだ。

入院そして点滴(副作用) 入院そして点滴(副作用)

ここに来て、病院側の対応が「結局、のみ薬でも良いかもしれない」ってそんな判断でいいのだろうか。

生命を扱う覚悟はあるのだろうか。本当に不思議だ。

それでいて、しれっと「緊急帝王切開かもね」って言て去って行く看護師。

妊婦の立場にたっている対応と言えるだろうか。病院側としても、これが適切な対応なのだろうか。

血液検査の結果待ち

結局、今週ある血液検査で数値を見るしか判断材料がないようだが、こんあ行き当たりばったりの対応をする病院に対して不信感しかなくなっった。

他の病院でも同じような事で全国の妊婦さんが同じ思いをしているかもしれないと思うと、腹ただしい事案だ。

点滴をする際は自ら、看護師や主治医にリスクをきちんと事前に確認した方がいいかもしれない。

妊婦健診行くと、子宮頸管やお腹の張り具合で即入院即点滴となるかもしれない。

ただ、そこで医者の言いなりではなく、こちらも確認をしてみよう。

そうする事で、納得のいく治療(対応)を受けられるかもしれない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です