里帰りで寂しい時もこれさえあれば大丈夫

妻が里帰りして早1週間。

先週は右記の記事で気持ちを綴っていたな「里帰り当日を終えて

あれから1週間。いろいろな事があったなと振り返る。

 

妻が居ないと寂しく感じるのは、家に入ると真っ暗な世界が広がっている事が一番だと思う。

また、話相手もいないので、テレビをつけて紛らわすことが多い気がする。

特に見てなくても、つけている感じだ。静かすぎる状況に耐えられない感じだ。

そんなこんなでどうにか、平日の5日間を過ごす事ができた。

今日は特別にクリーニングが安くなるので大量に持って行った。

普段は妻に任せっきりなので、初のクリーニング体験だ。

一人暮らしもしたことがないので、結婚して初めてクリーニングに行く。

一度だけ、妻と一緒に行った事があったが、その時は引き渡しだった。

 

そもそも、会計の仕方からよくわからず。

入店前に念のため妻に電話した。まあ、きっと入店して品物とカード見せたらやってくれるんだろうけど、

ちょっと気になってしまい、事前に確認したかった。

入店すると夫婦が先に依頼しており、心の中で一緒に来れていいなと思いつつ、列に並んでいた。

いざ、自分の番になると、最初の方が女性物の服で店員がポカンとしているようだった。

と同時に自身は妻の服を見ると、思い出が蘇ってきた。

クリーニングを終えて、都内散策へ。

そこから、実家に寄って、夕飯を食べた。

帰りがかなり遅くなってしまったのだが、そこからのスカイプをした。

これがすごく便利だ。距離は遠いが、テレビ電話ができるので、近くに居るような感覚になる。

本当に技術の進歩は素晴らしいと思う。

かれこれ、40分くらい会話をして、お互いあくび始めたので、一旦「おやすみ」で切った。

顔が見える分、通話を切るのは結構な抵抗がある。寂しさが爆発する感じだ。

ひと昔前なら、テレビ電話すらなかった時代で、電話でやりとりをしていたかと思うと、

時代に恵まれたなって思う。

スカイプをした事ない人は自身と同じ年代であれば居ないと思う。

きっとラインが流行る前にスカイプを利用されていた方は多いはずだ。

設定はいたって簡単なので、遠距離や里帰りで大切な人になかなか会えない人は是非利用してみて欲しい。

先ほどは、これからの1週間を見据えて、ワイシャツのアイロンがけをした。

一つだけ、シワシワになるシャツがあって、それ以外はアイロンがけを終えた。

ここで、便利なアイテムがある事を知った。

これは一人暮らしをしている友人から聞いたのだが、形状記憶するワイシャツがあるようで、

洗って乾かすだけで、特にアイロンとかは必要ないようだ。

男性陣の皆様も是非利用してみて頂きたい。

きっと感動を覚える事だろう。


 

 

 

 

 

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