心臓手術からの退院

カピ太郎の兄が退院しました。

心臓手術から、健やかに成長して、後遺症もとくになく退院の日を迎えました。

退院時はカピ次郎と比べると、手術の影響もあってか少しほっそりとしていました。一卵性で瓜二つくらい似ているのかなって思ってはいたけど、

まだ、兄弟の違いがはっきりとわかる具合です。これから、大きくなるにつれて見分けが難しくなるのかな。

仕草のひとつひとつを取ると、似ている気がするものもあったりします。

心臓手術(大動脈縮窄症、動脈管開存症)の手術当日 心臓手術(大動脈縮窄症、動脈管開存症)の手術当日

手術前が、10数本の点滴が繋がれ、、術後は術後で人工呼吸器を付けられ、人工的に呼吸をしている状態で、

当時は一人で病院行った時は、よく涙していたな。

本当に無事に退院できておめでとう。

双子育児が本格始動(里帰り中)

そして、本格的に双子育児の幕開けとなりました。

これまでは、カピ二郎(弟)が退院していたので、まだ一人の育児をしておりましたが、ついに双子育児です。

初日の様子を妻から電話で聞く限りでは、泣きが伝染しているみたいです。

片方が泣くと、つられてもう片方も泣くようです。対策として、部屋を分けて寝かせているようですが、なかなか手を焼かせているみたい。

妻、義両親に本当に感謝です。

弟の夜泣きには「スワドルアップ」という商品を購入しました。

公式サイトはこちらになります。 参考 夜泣き対策グッズスワドルアップ日本公式販売店

まだ、試せてはないのですが、いろいろなレビューを見ると「寝かしつけ最強のアイテム」との文言があります。

今では、背中スイッチが敏感になっていて、縦抱っこで1時間から2時間かけて寝かしつけをしているようなので、少しでも楽になるといいな。

スワドルアップ

寝かしつけ最強との名高いアイテム。

職場でも話をしたところ、「購入したよー」との声が多数ありました。

効果については、赤ちゃんによりけりらしい。

この商品でも寝かしつけが難しい場合は、1週間ほど、ベットで置いて一人で寝かせる練習をさせるみたい。

最初は泣き続けるようですが、それを我慢したら、一人でも寝てくれるみたいです。

ネットでも、海外式でこのような寝かしつけの方法があるので実際に効果があるのかもしれません。

ただ、泣き続けているのを放置するのは少し気が引けてしまいますよね。自分はきっと泣き始めたらあやしてしまうなー。一軒家とかでないと周りへ音への影響も気になりますし。

なかなか、難しそうです。

賃貸探し(双子向け用の間取り)

それと合わせて、今転居を検討しています。

うちの中に気になる箇所があるのと、赤ちゃんの泣きを別々の部屋であやせるような間取りで検討中。

つられ泣き対策です。都内では、予算的にもかなり厳しい状況ですが、年内に絶対良い物件を見つけるぞ。

スワドルアップの使用した感想はまた別記事で書きたいと思います。

自身はまだ双子育児を経験していないのですが、弟の夜泣きは原因が不明な時こそ大変でした。

(兄が入院中に里帰り先に1週間ほど泊まり込みで育児に参加しました。)

最後に

話は変わりますが、双子の赤ちゃんが並んで撮っている写真は格別です。親バカかもしれませんが。。。

きっと、育児を開始し始めたら、そんな余裕はないんだろうな。でも、きっとふとした瞬間に癒されてありするんだろうな。

楽しみだな。夫としてできる事はチャレンジしていくぞーーーー。

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